FASHION

kapok(カポック)

Mar 27,2015

kapok(カポック)

フランス人オーナーが手掛けるコンセプトストア「kapok(カポック)」の新店が

4月2日開業 大阪 LUCUA 1100 (ルクア イーレ) 1Fにオープン。

 

 

 昨年10月に日本上陸を果たした“kapok”が、大阪に日本3店舗目となる “kapok fête”(カポック フェテ)をオープン致します。

場所は、4月2日より新しく開業するLUCUA 1100、1Fのイセタン シーズナルセレクション内にオープン。

フランス人オーナー、アルノー・カステルが世界中から”future classics”(未来の定番)をコンセプトに、アパレルから雑貨に至る 幅広いアイテムをセレクト。

アジアを中心に13店舗を運営する”kapok”による”future classics”を日本へ紹介するためのプラットフォームとしての役割を果たします。

“kapok fête”では、アクセサリー類を中心に展開。デンマークのmismo(ミスモ)やスウェーデンのsandqvist(サンドクヴィスト)など、伝統的な技術を誇るバッグブランド、イギリスのuniform wares (ユニフォーム・ウェアーズ)やスウェーデンのDaniel Wellington(ダニエル・ウェリントン)のウォッチなど幅広くセレクションする。

その他にも、KENZO(ケンゾー)やMAISON KITSUNÉ(メゾンキツネ)のアクセサリーやデンマークのレインウェアブランドRAINS(レインズ)などをラインナップ致します。

また、大阪店のオープン記念にブルックリン生まれのバッグ ブランド、MAP TOTE(マップ トート)、カルフォルニアを拠点とするAPOLIS(アポリス)、香港のバッグブランドMISCHA(ミシャ)らとの コラボレートアイテムを数量限定にて発売致します。

 

 

 (左)MAP TOTEとのコラボレートアイテム。MAP TOTE定番のイラスト地図の大阪バージョン。大阪城、グリコと共にkapok fêteの場所が描かれています。 Natural,Blackの2色展開。 Natural ¥3,400+税 Black ¥3,600+税

(中央)APOLISとのコラボレートした、 ”OSAKA JAPAN”のプリントを施した“Market Bag”。メイン部分にはジュート素材を使用し、バングラディッシュの工場にてハンドメイドで製作されています。 ¥11,000+税

(右) MISCHAとのコラボレートバッグ。MISCHAで人気のjet set toteに、日本をイメージした、革製の桜の型押しがされた チャームが付属されます。 ¥24,900+税

 

[OPENING EVENT]

日時:4月11日(土) 12:00~17:30 , 12日(日) 12:00~15:00

大阪店のオープンを記念して、 MISCHAのデザイナーである、デザイナーのMichelle Lai(ミシェル・ライ)が来日。購入者の方限定にて、名入れのサービスがございます。

 

[SHOP INFO]

店舗名: kapok fête (カポック フェテ)

営業時間: 10:00~21:00

住所: 〒530-8558 大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクアイーレ1F

電話番号: 06-6131-7047

 

“kapok”とは

フランス人のアルノー・カステルが、2006年に創業。

“future classics(未来の定番)”をコンセプトに、アパレルから雑貨まで幅広いアイテムをセレクトし紹介します。香港の閑静な裏通りにある小さなライフスタイルストアから、 国際的に知られる独立ブランドに成長した。現在は、香港、台湾、シンガポール、日本に13店舗を構えて、この大阪店で14店舗目となる。

アルノー・カステル/arnault castel

フランス生まれのフランス育ち。1996年から香港に居住。

2001年にロモグラフィー、2005年にモレスキンをアジアに紹介。

面白みに欠けるように思えた香港のリテールシーンに一石を投じるため、2006年にkapokを創業。

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